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課金でも無課金でも楽しめるソーシャルゲーム

私が一番好きなソーシャルゲームはサイバーエージェントのピグライフです。
最初はパソコンからのみ楽しむゲームでしたが、現在はスマートファンにも対応しています。
このゲームは基本的には自分の庭に様々なものを植えたり、また飾りつけをして楽しむというものです。
庭作りだけなら空いた時間にINして無課金で十分楽しめると思います。
しかし利用者の多くの人が楽しみにしているのは期間限定イベント。
季節に合ったものを開催しており、例えばハロウィンにクリスマスさらにはバレンタインといったように。
クリアすることにより服や雑貨の報酬アイテムが貰えます。
スタミナ方式で約2時間半で全回復します。なので2時間半ごとにINできればスタミナを無駄にすることなく遊ぶことができます。
しかし2時間半おきにINできる人は限られた人だけだと思います。
スマートフォンに対応しているからといって仕事中にゲームをやるわけにはいかないですからね。
しかしながら期間限定イベントをクリアするのは頻繁にINすることが必要になります。
それが出来ないのならクリアするためには課金が必要になります。
スタミナ回復アイテムを買ったりイベント進行が有利になるアイテムを買ったり。
ここからは価値観の違いになりますが、私はクリア報酬が本当に欲しいアイテムなら課金しますね。
なかには絶対に無課金でやると決めている人もいるようですが、これだけ楽しませてもらっているのでたまにはお金を使うのも有りかなと思っています。
勿論お金を使わない人を批判するつもりは全くありません。
ゲームを通じて親しくなった人と交流広場でお話をする機会もあるのですが、課金に対する考え方は十人十色ですね。
自分の小遣い範囲で負担にならないように遊ぶのが一番ですよね。
最近は待ち合わせの時や空いた時間もこういったゲームで暇つぶしができるのであり難いですね。
一昔前は待ち合わせなどで相手が遅れるとイライラしましたが、今はかなり軽減しています。
まぁ昔は携帯電話さえなかったですからね。
これからも出来るだけ長く楽しみたいと思っています。

幼い頃からずっと一緒に冒険してきたドラゴンクエストシリーズ

子供の頃、初めてプレイしたRPGが『ドラゴンクエスト』だったという人は少なくないと思います。とくに小学生の頃に「ファミリーコンピュータ」が登場した世代にとって、ドラゴンクエストシリーズはかけがえのないシリーズだといえるでしょう。

私も小学生の頃にドラゴンクエストに出会いました。それまでは単純なアクションゲームしか知らなかったので、敵を倒して強くなり、プリンセスを奪還してボスをやっつける、というストーリーを持ったゲームの登場に衝撃を受けました。それはまるで一冊の本を読むような感動でした。

続くシリーズのドラゴンクエスト2、3と続くうちに、ストーリーは複雑化し、ゲームのシステムもどんどんおもしろくなっていきました。私たち子供が年々成長するように、ドラゴンクエストというゲームも年々進化していくように感じました。

そしてドラゴンクエストの第五作目『天空の花嫁』は素晴らしい作品でした。父と二人で旅をする主人公が冒険をくりひろげる中で成長し、恋をして結婚するのですが、物語中盤で敵に襲われ、父は殺され、自分も石にされてしまいます。今まで温かく見守ってくれていた父親が目の前で殺されたときは本当に悲しかったです。そして自分の子供たちが助けにきてくれたときの驚きは忘れられません。映画を見ているよりも瑞々しい感動があり、小説を読むよりものめりこみました。自分が主人公となり、共に旅をするような感覚でもありました。

ファミリーコンピュータで始まったドラゴンクエストシリーズは、スーパーファミコンなどを経てWiiに登場し、ついにシリーズ10作目でインターネットを通じたソーシャルゲームへと発展しました。私はすっかり大人になり中年になってしまいましたが、今までにないシステムにまたもや興奮し、子供の頃とまったく同じように楽しむことができました。スマホゲームとしても登場するようですし、これからもドラゴンクエストシリーズが続いてくれることを望みます。

オススメゲーム!地球防衛軍シリーズ

2003年にプレイステーションで発売されて以来、現在までシリーズ化され人気を誇っている「地球防衛軍」というゲームタイトルが非常に面白くてお勧めです。
第1作目はプレイステーションのSIMPLEシリーズという、安価に購入出来るシンプルなゲームシリーズの1本として発売されました。
SIMPLEシリーズにはオセロや将棋など、今で言うスマホゲームで楽しめるような単純で簡単なゲームが多かったのですが、何気なく購入してプレイしてみたところ、その面白さにハマってしまいました。
ゲームシステムはそれこそ至ってシンプルで、地球を侵略に来る巨大生物に近代兵器を駆使して立ち向かい、地球の平和を守るというものです。
武器の数や敵である巨大生物の種類などは新作がリリースされる度に大幅にヴァージョンアップされ、最新作である地球防衛軍4.1では巨大な蜘蛛やアリや蜂、またはロボットや宇宙船までもの凄くリアルに描かれていて圧巻です。
ゲームのキャッチフレーズである「最高の絶望を君に」という言葉通り、ノーマルモード以上では一度に現れる敵の数が余りにも多く、新たなステージに進む度に「クリア出来るワケない」と思わされる非常に高い難易度が魅力の1つでもあります。
ステージをクリアすると新たな武器が手に入ったり入らなかったりするのですが、強力な武器を手に入れる事でクリア不可能と思われる高難易度なステージにもなんとか突破口を見いだしていけるという、絶妙なゲームバランスになっています。
また、戦い方も武器を闇雲に使って銃を撃ちまくるのではなく、マップのどこに移動して、どこに隠れて、どのタイミングで武器を使うなどの戦略が必要になります。
例えば住宅地に巨大ロボットが出現するステージでは、遠くに離れてマンションの屋上から遠距離対応の武器で攻撃するなど、戦い方の自由度も高く本当に面白いです。
味方のNPCと協力しながら、またはオンラインで他のプレイヤーと協力し、世界中の市街地や荒野や山脈などを舞台に侵略者から地球を守ります。
まだプレイした事の無い方、本当にお勧めですので是非一度遊んでみて下さい。

バトルガール ハイスクールの少女たちのまとめ

テレビなどのなでなで動画で最近話題のバトルガール ハイスクールにはテレビで見ていても分かる通り少女がいっぱい登場します。
人によってはたくさんいすぎてしまって、バトルガール ハイスクールを初めてもよく分からなくてやめてしまうんじゃないでしょうか。
でも、そんな必要はありません。簡単な説明を見るだけで各キャラクターの特性を理解することができてしまいます。
例えば星月みきというメインキャラがいますが、このキャラクターの武器は剣になっていて、変身後は鎧のようなものに身を包んで戦うため、基本ステータスが若干平均より高くなっています。
そういえば話してませんでしたが、バトルガール ハイスクールというのは女子が戦うときに変身するという特徴があるので、ある意味魔法少女のようなものかもしれません。
話を戻すと、みきは剣で戦うためリーチは若干短いですが、振りは速いので、そこで弱点を補うように戦うといいでしょう。
リーチといえば、遥香というキャラがいるのですが、彼女はとてもリーチの長い槍を振り回して戦うという特徴を持っているので、もしみきではリーチが心もとないと感じたときには使ってみるといつもとは違った気分で戦えるのではないでしょうか。
逆にリーチはいらないんだけど、火力がほしいぜと言うパワータイプが好きな人にこそオススメなのが昴で、武器はハンマーとなっています。
ハンマーというのは、もうどのゲームでもそうですが、非常にリーチが短い武器となっているため、相手には当てづらいんですけど、当ててしまえばとんでもないダメージを入れることが出来るのです。
もはやリーチがいくらあっても足りないなんて言う、欲張りな人はいっそのこと望を使ってしまえばいいんじゃないでしょうか。
望の武器は大型のライフルになっているので、まずリーチが足りないということは起きず、ストレスを溜めることなくゲームを楽しむことができます。トリガーハッピーでどんどんとぶちかましてあげてください。

クイズで敵を倒していく爽快感が黒猫の魅力

スマホアプリというと上位を見ていてもパズル系のものが多いですが、私はそういったタイプのものは向いていないとわかったので、今はクイズRPG 魔法使いと黒猫のウィズをやっています。これはランキング上位によく現れるものの中でも変わっていて、クイズで敵を倒していくという他にはあまりない特徴のゲームだったから、私にも簡単に遊べていますしもう1年以上は続けるくらいハマりました。クイズと言っても難解なものは少なく、単色の問題なら一般常識があれば即答できるものばかりなのが嬉しいです。
そしてこのクイズRPG 魔法使いと黒猫のウィズで遊んでいるうちに自分自身の意外な面もわかってきました。私は学生時代に数学や物理が苦手だったから文系の人間だと思っていたけれど、プロフィールのグラフを見るとかなり差を付けて理系問題の正答率が高くなっているのです。他にも、テレビは毎日見ているはずなのに芸能問題が単色でも答えられないものがあったりと、私自身へのイメージが崩れてきました。

だから最近はこうした苦手分野が判明してきたこともあって、デッキを組むときは見破り系の精霊を必ず一体は配置するようにしています。ここ半年ほどのイベントクエストなどでは見破り持ちの強い精霊が登場することも多いから、それほど課金していない私でも簡単に入手できてクエスト突破が昔に比べて凄く楽になりました。ただ、あまり頼りすぎるとクイズゲームとしての面白さがなくなってしまうと感じているので、全部見破りの精霊でいくことは自粛しています。
1年以上やっていて感じるのは、近頃の運営方針の転換には凄く驚いていてクリスタルを配りまくりなのが特にびっくりです。しかも希少な精霊の出現率もかなり上がっていると思いますし、昔憧れだったあのキャラ達がたくさん手元に来るということがモチベーションアップにもなっています。かなり図鑑が埋まったからそろそろ規定数集めたときの報酬精霊がもらえそうなので、そのスパートのために今は新規のイベントが早く来て欲しいと心待ちにしています。

初めてのファイナルファンタジーレコードキーパーを遊んでみた

何か面白いゲームはないかと、スマートフォンでやれるゲームを探してみたところ、「ファイナルファンタジーレコードキーパー」という面白そうなゲームを発見した。元々私はファイナルファンタジーやドラゴンクエスト世代であったので、このような外伝的な作品をスマートフォンという簡単に持ち歩ける道具で遊べるのはかなりヒットだった。実際にダウンロードして遊んでみたところ、このファイナルファンタジーレコードキーパーは無料でプレイすることができて、内容的には無料アイテム課金形式のゲームのようだった。普通に遊ぶ分には問題ないし、ゲーム内のレア課金アイテムは実は無課金でも手に入れることができる。ゲーム内でこういったレアアイテムを手に入れるために必要なのは「ミスリル」「ジェム」の二つだ。この内のミスリルが無課金プレイヤーにとっては重要なもので、実はログインボーナスやステージの初回クリア特典、他にもシリアルコードを手に入れてゲーム内で入力したり、お友達をファイナルファンタジーレコードキーパーに招待することで手に入れることができる。つまりお金を払わなくても、超絶強いレア課金装備を手に入れることができるというわけだ。私は友達をファイナルファンタジーレコードキーパーに招待することで、たくさんのミスリルを入手した。もちろんそのミスリルのおかげで、大好きなキャラクターであるファイナルファンタジー7登場のエアリスはかなりのステータスアップを果たして、女性とは思えないくらいの活躍を見せてくれている。ここまでは無課金でも遊べるよという紹介を書いたけれど、中には難しいダンジョンステージも存在していて、課金者じゃないと厳しいかと思われる場所も存在している。ミスリルはゲームオーバーになったら、コンテニューをして仲間を復活させる効果もあるので、こういったところは課金するか否かを自分と相談していきながら進めていきたい。気軽にプレイできて、ファイナルファンタジーを堪能できるこのゲームはおすすめだ。

男に人気の家電育成型RPG「家電少女 」

家電と美女、なんとも不思議な組み合わせですが、実にこれが面白くスマホゲームとしては実にユニークなものに仕上がっているものがあり、それが家電育成型RPG「家電少女 」というアプリです。このゲーム、家電といわれるテレビ、スマホ、そして一眼レフなどのカメラが擬人化して人間のようになり、戦いをするというものであり、発想が実に面白いのです。そしてこのゲームで表されている世界観は未来の世界を表しているようなところもあり、現実ではない世界とはいえ、高度にコンピューター化された社会は未来の世界のようにすら感じてしまうところがあります。

今の世界はなんでもネット通信で結ばれていて、それが家電や車、その他のものへとどんどん広がっていくのですが、そんな未来を見せてくれるのがこの家電育成型RPG「家電少女 」です。そして次世代電力チップを資源として家電と合体した家電少女の開発に成功して、この家電少女が素晴らしい能力をよいことだけに使って世界が平和になるはずが悪が現れて、その家電少女を悪いように使うことで世界が混乱していくのです。そんなことは今の現代の社会でも見られていることであり、ネット社会では姿を隠して悪い事をする人たちが実に多いのであり、似ているのです。

いろいろなかわいい家電少女たちが自分たちを守ってくれてパワーアップした姿を見せてくれ、敵をどんどんやっつけていく様子はとても爽快であり、すっきりとします。このゲームは男性に人気が出るように思います。男性というのは家電が好きですし、かわいい女の子が大好きだからです。そんな男心をくすぐるようなスマホゲームである家電育成型RPG「家電少女 」は男を夢中にさせはまってしまう興奮を与えてくれるものとなるのです。そしてこのゲームは参加している声優もとても豪華なものとなっていて、声のかわいさとキャラクターのよさという両面の魅力があります。おすすめのゲームであり、育成型の楽しさを存分に味わうことができるのです。

三国志パズル大戦は三国志入門にもなる

三国志パズル大戦は三国志の入門としても最適といえましょう。三国志と言うと、戦争とは何かを知る好個の教材ではないでしょうか。飲み屋などで、上司が部下に「もし君がファーストガンダムを見ていないのであれば、本当の戦争を知っているとは言えない」などと説教している姿などが目撃されているようですが、このように、もはや戦争とはガンダムの宇宙世紀のものということになってしまっているようです。
たしかに、宇宙世紀の戦争がそれなりに戦争についての思考を含んでいないわけではありません。もとネタが第二次世界大戦であることからも、この点は明らかでしょう。しかし、やはり戦争については、史実から学ばなければならないのではないでしょうか。もちろん、歴史書も歴史家によって構成されているということは事実ではありますが、それでもガンダムの宇宙世紀の戦争と比べれば、歴史の重みというものを教えてくれるのではないかと思われます。
しかし、歴史書はなかなか読みづらいのではないでしょうか。哲学書とかに比べれば読みやすいのかもしれませんが、歴史書は浩瀚なものが多く、とてもではないですが読み切れません。しかし、歴史に学ばないものは滅びるというのも、また歴史のおしえではないでしょうか。
そこで、三国志パズル大戦をやってみるということが考えられます。このスマホゲームは三国志を題材としたパズルゲームであり、現代的な感覚で三国志を再構成するとどういうことになるかということが、よく分かるのではないでしょうか。こういう身近なところから三国志に興味を持つことで、中国の興味深い歴史に対する興味が芽生えてくるかもしれませんし、そういうことになればこのスマホゲームが作られた甲斐もあったというものでしょう。それに、ゲームとして見ても、純粋に面白いですから、ネットでの世評なども極めて高いということもうなずけます。このゲームをやっていない人は損していると思います。

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